アガスティアの葉

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タイトル :アガスティア メールマガジン 第160号
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ピース オブ ネットワーク [No 173] 2007 年 4 月 17 日発行
件名: スピリチュアル・エッセイ 1

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本物の力

最近テレビ、ラジオで占い鑑定を始めました。
ブラウン管のなかでしか見たことのなかった女優さんや有名人をいきなりチャネリングするというわけです。
しかし結果はどうだったでしょう。
番組自体を実際に見た人、聞いた人もいると思いますが、恐るべき的中率で関係者一同がうなりを上げている状況です。
これはみなアガスティアが本物ということの証しでしょう。私のホロスコープの読み方はみな彼から伝授されたものだからです。


タイトル : アガスティア メールマガジン 第175号
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ピース オブ ネットワーク [No 190] 2007 年 6 月 29 日発行
件名: スピリチュアル・エッセイ 15

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人格のレベル

易をたてたり、ホロスコープを読んだり、未来を透視するためには、チャクラを開くための修行が必要不可欠なのです。
そして己の心眼を開きこの宇宙を自分の内側に入れた者だけが、この世界の全体像を見渡す視点から、まさにこの宇宙そのものを図形化したホロスコープを読んだり、易を使ったりして、個人や国家の未来の運命を読むことができます。

管輅(カンロ)や郭璞(カクハク)、そしてジョーン・キグリー、高島嘉右衛門とは、まさに若き日から、本人が意識するかしないかこうしたチャクラを開き、宇宙の理を読むトレーニングを重ねてきたがゆえに、こうした人を超えた力を得ることができたのです。
そして、その力をもともと持っていた自分の人格のレベルに合わせ、人や国のために正しく使いました。

件名: アガスティア メールマガジン 第176号
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ピース オブ ネットワーク [No 191] 2007 年 7 月 2 日発行
件名: スピリチュアル・エッセイ 16

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聖者のレベル

ここで注目すべきは、同じ占術の力(フォーチュンテラー能力)を使う人間であっても、その人によってレベルがあるということです。同じ能力でも、個人レベルの人と国家レベルの人といった具合にスケールが分かれます。
カンロはあくまで個人を占うレベルの人で、カクハクは国を立ち上げ運営していく力のある人であったという点です。
インドでは、こうした聖者のレベルには4段階あるといわれ、1番下がシスター、ブラザー、その上がファーザー、マザー、その上がグル、グルジ、そして一番上がリシ、マハーリシといわれています。


件名: アガスティア メールマガジン 第178号
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ピース オブ ネットワーク [No 193] 2007 年 7 月 9 日発行
件名: スピリチュアル・エッセイ 18

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世の乱れの原因 2

最近、特に政治家の失言、暴言、経費のごまかしといったつまらぬ事件が目につきます。中には、自ら墓穴を掘って自殺してしまう現役大臣まで出てきました。
政治家、タレント、ミュージシャンなどは、普段は新聞やテレビの中でしか見たことのない人たちですが、実際に会ってみると、当たり前ですが一般の人とまったく変わらぬ弱い人たちなのです。そんな人たちが、自分の弱さを随所に露呈してしまっています。
現代の日本は、英雄不在の時代といえます。自分を捨てて、人や社会のために尽くす人がいないのです。
教育が腐敗してしまったため、才能のある若者は皆、手っ取り早く「お金」と考える風潮になってしまいました。
そのため本来、社会をリードしていくべき優秀な人材が、ブラザーやファーザーとして社会や国家を指導していくことよりも自分の利益しか考えなくなってしまったのです。 その結果が、この様な状況を惹き起こしました。
日本のため、世界のため、人のためという志をもつ人間が、現在では“間抜け”にさえ見えるという価値観の大崩壊の時代なのです。


件名: アガスティア メールマガジン 第183号
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ピース オブ ネットワーク [No 198] 2007 年 7 月 26 日発行
件名: スピリチュアル・エッセイ 23

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あの人の正体 3

お金や暴力やスキャンダルに喜びを感じ、毎日テレビやくだらぬものばかりに夢中になっている亡者化した現代人たち。
さらに地獄の最下層から出てきて「あんた死ぬわよ」「地獄に落ちるわよ」と言ってタレント達を恫喝する、地獄のピシャーチの姿を見て、スゴイ人、エライ人などと言って群がる状況は、まさにこの世に現出した地獄絵図そのものです。
本来テレビなどに出ることのできない裏社会の人が、視聴率が取れるという理由から全国にその姿をさらし、亡者達を喜ばせ続けているのが現代なのです。
お金のためには何をしても構わないといって、こういう番組をつくるTV局も、むろん亡者の巣窟です。
地獄や天国とは死んでから行くところではなく、生きている現在のその人の状況のことをいいます。

件名: アガスティア メールマガジン 第189号
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ピース オブ ネットワーク [No 204] 2007 年 8 月 13 日発行
件名: 今日の誕生花占い

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《8月13日生まれの人の誕生花》

まるばのほろし ナス科 南アフリカ
花ことば:だまされない

《あなたの性格・運命》

まるばのほろしは小さな紫色の花が穂のようにひっそりと咲きます。
あなたは堅実なタイプでとてもしっかりしています。理知的で頭の回転が速いので、理論の破たんを見つけると容赦なく追求するため、簡単にだまされることはありません。しかし、内面には優しさや同情心を持ちあわせているので、情に訴えてくると簡単に信じてしまうことがあるかもしれません。突っぱねるだけでなく、相手の懐に入ってみることが意外に自分を守ることもあるのです。

《幸運をもたらす誕生花との付き合い方》
まるばのほろしの写真をリビングに飾っておくと、仕事や勉強の能率がアップするでしょう。

《誕生花カラーのお告げ》
スニーカーのひもを紫色に変えると、新しい恋のチャンスが訪れます。

《あなたに捧げる格言》
ちょっと手を休めて、窓の外の美しさを眺めよう。そこに世界がある。楽しもう。今夜外へ出て星空を眺めよう。それは大自然の驚異だ。(カーネギー)

《あなたと相性の合う生まれ月》
3月、9月

《この日生まれの有名人》
高橋ジョージ(歌手)/近藤芳正(俳優)/篠原涼子(女優)

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